毎日化粧をする

新潟の美容サロンアドバイザー辛口ゆみこ

Rink&Y 齋藤夕美子です。

目元の乾燥が気になる季節になりました。

丁寧に手入れをした翌日の朝、

顔を洗うと、ツルッとしていると嬉しいですよね。

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「自分を美しくみせるため」「女性のマナーであると思うから」

という考え方もありますが、

化粧は「身だしなみをととのえることの一環」かなとも思います。

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化粧は「自分の顔をよりいきいきと見せるためのもの」

「自分のそもそもの魅力を生かすためのもの」

自分が女性で、化粧ができるのが嬉しいと思える瞬間です。

モチベーションも上がりますね。

男性でもそうでしょうが、

髪形がキマるとその日は嬉しくなりませんか?

それと同じように、化粧もキマると嬉しくなるのです。

ビューラーでまつげを上げると、

目が大きく見えるだけでなくて、

目に光が入って生き生きとして見える。

自然と表情も明るくなったような感じもします。

仕事柄、様々な方とお会いすることが多いので、

人前に出てもはずかしくないように、

自分を整えるという地道な努力。

前日に、どんな嫌なことがあったとしても、

泣いて目が腫れていたとしても、

女性は頑張ってますね。

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男性美容師さん、自分の代名詞!

新潟の美容サロンアドバイザー辛口ゆみこ

Rink&Y 齋藤夕美子です。

産まれた時から「ゆみこ」と呼ばれ、

幼稚園でも「ゆみこちゃん」と呼ばれていたので、

自分の事を私と言わずに「ゆみはね~」と言ってました。

いつから自分の事を「私」と言うようになったのでしょうか・・・

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女性の場合、自分の話をする時、

「私」と使う人がほとんどですよね。

時と場合によっては「わたくし」。

男性の場合は、

「おれ」・「ぼく」・「わたし」

と3種類でしょうか。

接客されて気付いたのですが、大抵の人は、

自分の事を「ぼく」と使っている人を多く感じます。

私に対して年齢が上下関係なく。

これ、自分は相手よりも、

へりくだり、控えめな印象を持ち好感が持てませんか?

「おれ」って言われたら、なんだか失礼な気もします。

逆に「わたし」っと言われると、

かしこまりすぎて、私は疲れます。

気取っているようにも感じてしまいますかね・・・

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その場に合わせて、男性の場合は自分をなんと呼ぶのか。

例えばプライベートで、飲み会の席など、

本人より周りが年上の時は「ぼく」と言ってます。

上下関係ない場合、立場関係がある時も「ぼく」

と使っている人も多いですね。

私は、ステキと感じ好感が持てます。

私の勝手な思い込みかも知れませんが、

育ちの良さまで感じますね。

親からの躾(しつけ)なのでしょう。

いい大人が「ぼく」と自分を言うことは、

相手にとって、やはり控えめな気持ちがあるからでしょうね。

「おれ」ではなく「ぼく」です。「わたし」ではありません。

女性の場合だと「わたし」だけですが、

男性の場合は、3種類あるので、

それぞれのシーンで使い分ける事ができ、印象も変わります。

相手から自分を見て用いる言葉であるとしたならば、

相手から自分がどう見えるかということを配慮した場合、

やはり「ぼく」が適切なのかも知れません。

「関係」というものを理解して、言葉を使えるようになるか

どうかということなのでしょうね。

日頃、あなたはどの代名詞を使ってますか?

気にかけてますか?自然に言えてますか?

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美容サロンアドバイザーの私事

新潟の美容サロンアドバイザー辛口ゆみこ

Rink&Y 齋藤夕美子です。

思い出の高校

先日は高校の頃の友達と、

2年振りに飲みに行きました。

就職・進学・結婚・子育て。

過去・現状・未来の話などしましたが、

今、それぞれの置かれている生活の話など、

改めて知る事ができましたね。

何を知る事が出来たって、

類は友を呼ぶって本当なのですね。

自分よりも、家族を優先して大切にしていると言う事。

お互いの友達を尊敬している事。

いつまでも変わらずに続いていたい友情。

家族の話に関しては、

悩みに涙をこらえて話す友人もいれば、

その話を聞いて、涙をこらえる私。

初めて明かされる話に、

互いに気づけずにいてあげず、

ちょっぴり後悔も・・・

変わらず続いている友情関係。

高校時代は3年間しかないのに、

私には既に人生の半分以上経っていても、

新潟 アドバイザー

どこまでも、続いていくのでしょうね、友情は。

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