新潟の美容サロンアドバイザー辛口ゆみこ
Rink&Y 齋藤夕美子です。
目元の乾燥が気になる季節になりました。
丁寧に手入れをした翌日の朝、
顔を洗うと、ツルッとしていると嬉しいですよね。
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「自分を美しくみせるため」「女性のマナーであると思うから」
という考え方もありますが、
化粧は「身だしなみをととのえることの一環」かなとも思います。
化粧は「自分の顔をよりいきいきと見せるためのもの」
「自分のそもそもの魅力を生かすためのもの」
自分が女性で、化粧ができるのが嬉しいと思える瞬間です。
モチベーションも上がりますね。
男性でもそうでしょうが、
髪形がキマるとその日は嬉しくなりませんか?
それと同じように、化粧もキマると嬉しくなるのです。
ビューラーでまつげを上げると、
目が大きく見えるだけでなくて、
目に光が入って生き生きとして見える。
自然と表情も明るくなったような感じもします。
仕事柄、様々な方とお会いすることが多いので、
人前に出てもはずかしくないように、
自分を整えるという地道な努力。
前日に、どんな嫌なことがあったとしても、
泣いて目が腫れていたとしても、
女性は頑張ってますね。










